第3回 クラフトと文化

第3回 クラフトと文化

第3回 マナクラフト - クラフトと文化

ちょこっと解説

リトナ達が『ヴィビリア』と呼んでいるマナは地域によって呼び方が変わります。

例えば、fault – milestone oneに登場するアウターポール地域では、シドやアルバスはヴィビリアのことを『メモリーマナ』と呼んでいました。

信仰そのものが希薄なエリアでは概念そのものが無い場合もあります。

マナクラフトの話はもうちょっと続きます。ではまた次回!

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